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2016年09月09日

パパ&ママが大予想! 妊娠したのは「あの日」ベスト4

提供元: マイナビウーマン

パパ&ママが大予想! 妊娠したのは「あの日」ベスト4

子どもがほしいと思い、妊活に励んでいる女性にとっては、基礎体温を計ったり、自分の生理周期を知っておくことは当たり前のことかもしれませんね。そこで今回は社会人のみなさんに、妊娠した日に心当たりがあるか、アンケート調査してみました。

Q.自分(妻)が妊娠した日について。なんとなくあの日だろうなと心当たりがありますか?

はい……57.6%
いいえ……42.35%

自分(妻)が妊娠した日は、みなさん、なんとなくあの日じゃないのだろうかと記憶しているようです。どんな日だったのか、思い出してもらいました。

■普通の日

・「何か特別というのではなく普通の日だった」(32歳女性/建設・土木/事務系専門職)

・「いつもと変わらない休日。普通の何気ない一日」(29歳女性/生保・損保/営業職)

・「ごく普通の日だがたったの一回だから」(34歳男性/情報・IT/技術職)

特に子ども作りを意識していない人だと、いつも通りに生活をしているうちに、いつの間にか子どもを授かっていることもあるのでは。日々の自然な流れで妊娠できるのが、理想的かもしれませんね。

■ハネムーンに行ったとき

・「新婚旅行でテンションが上がり、狙っていた訳ではないが帰ってきたのちに妊娠していたから」(30歳女性/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「ハネムーンでモルディブに行ったとき」(31歳女性/その他/その他)

・「結婚後にあらためて旅行したのでそのときですね」(31歳男性/アパレル・繊維/クリエイティブ職)

結婚してハネムーンに行くと、いつもとちがう日常生活に盛り上がり、夜も燃え上がるもの。結婚したことで、避妊を気にしなくなるのも、妊娠した理由の一つかもしれませんね。

■体外受精だったので

・「体外受精で妊娠したので、手術した正にその日です」(31歳男性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「体外受精なのではっきりと把握している」(32歳女性/その他/その他)

・「体外受精のため日にちははっきり決まっていた」(34歳女性/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)

なかなか子どもを授かれないときは、不妊治療をして、体外受精という方法を選ぶ夫婦も多いものではないでしょうか。妊娠した日がはっきりとわかるのが利点かもしれませんね。

■排卵日を狙って

・「排卵日の予想がほとんどついていたので。その日にしたので間違いないなと」(31歳女性/その他/クリエイティブ職)

・「月経周期から計算して排卵日を割り出してしたのでその前後かと」(34歳男性/電力・ガス・石油/事務系専門職)

・「基礎体温でチェックして危険な日だったが、そんな簡単にできたりしないだろうと思っていたらあっさりと妊娠した」(34歳男性/機械・精密機器/技術職)

妊活をしていると、自分の排卵日がいつかはわかるようになりますよね。妊娠しようと思ったら、排卵日を狙うことで、妊娠の可能性も高まりそうですよね。

■まとめ

妊娠を意識するようになると、妊娠しやすい体作りをしたり、排卵日に敏感になってしまうものですよね。妊活をしているにも関わらず、いつまでも妊娠の兆候があらわれない場合は、病院に行って相談してみるのも一つの方法かもしれません。旦那様も一緒に誘うのを忘れないようにしたいものですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年9月2日~9月5日
調査人数:387人(22歳~34歳の男女)

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