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2016年04月27日

我が子の「はじめての言葉」にきゅん…!でも、2人目以降は様子が違ってきた…

提供元: Conobie

赤ちゃんだった我が子が、言葉を話すようになる…
一般的には、「ぱっぱ、ぱい、まんま」あたりから言葉が出だしたな~と感動しますよね。

今回は、我が家の4人の子どもたちが、それら「一般的な言葉以外」に発した『最初の言葉』を紹介します。

我が子の「はじめての言葉」にきゅん…!でも、2人目以降は様子が違ってきた…の画像

出典 : Upload By じゃがころ

第一子なので、とってもキュンキュンしたのを覚えています。

しかし、2人目以降は…?

我が子の「はじめての言葉」にきゅん…!でも、2人目以降は様子が違ってきた…の画像

出典 : Upload By じゃがころ

姉という「敵」から、大事なものを守る言葉を真っ先に習得(笑)

我が子の「はじめての言葉」にきゅん…!でも、2人目以降は様子が違ってきた…の画像

出典 : Upload By じゃがころ

痛いことがあると、姉ちゃんという意味の「ねーね」を使うという。
ここに書かれていない日常も想像していただけるかと。

痛い=ねーね です(笑)

我が子の「はじめての言葉」にきゅん…!でも、2人目以降は様子が違ってきた…の画像

出典 : Upload By じゃがころ

第四子の次男に至っては、最初の言葉がなんと「ばか。」でした~!

兄弟が多いと、喧嘩も必然的に多くなってしまうもの…
そして日常で耳にする言葉は、すぐ覚えてしまいますね。

いかがだったでしょうか。
同じ親から生まれても、最初に覚える言葉って、その子の置かれてる環境で大きく関わってきます。
持って生まれた性格ももちろんありますが。

たまに、公園や園などでお友だちの言葉使いにビックリしたり、
ハッとしたりすることもあるかもしれませんが、

そんな時は、「この子は姉兄がいるのかな~」とか思って見てみると
またちょっと違った気持ちで関われるのかもしれませんね。

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